【中華ポテト】飴がのびる!本格中華の簡単レシピ

こんにちはー!

チヒロです

先日買ったサツマイモまだまだあるので、今日は本格的な中華ポテトを作りたいと思います!

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黄金色に輝いて、まさに宝石のようなキラキラした食べ物、中華ポテトです!

大学芋ともいうのかな?とふと疑問に思ったので、その違いを調べてみました。そしたら驚くべきことが・・・

なんと中華ポテトは関西の食べ物でした!

関東のみなさん、中華料理屋さんに中華ポテトはないんでしょうか?

私は両方食べたことがありますが、作り立ての中華料理屋さんの中華ポテトは格別ですよー

大学芋は私の中では庶民的なおやつというイメージですが、中華ポテトはちょっと高級な中華料理屋さんにいかないと食べられないイメージです。

(あくまで私の勝手なイメージです( ;∀;))

中華ポテトと大学芋の一番大きな違いは、飴の濃度にあるようですね。

中華ポテトは濃度の濃い飴なので、出来立ては飴が伸びますし、冷めたら飴がカリカリっというくらい固くなります。

熱いうちでも冷めても両方本当においしいです!

大学芋は蜜の中に醤油やみりんが入っていて、飴が固くならず、ゴマをふって食べるのが一般的みたいです。

この機会にパリパリ食感がクセになる中華ポテト、関西の方はもちろん、関西圏以外の方にも食べていただきたいです!

高級中華料理屋さんで食べると高いですが・・・家で作るとかなり低コストで作れちゃいます

お子さんのおやつとしてもかなり節約できるので、オススメです(^O^)/

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<材料>2~3人前

サツマイモ 300g
砂糖 50g
水 大さじ2

<調理時間>
15分

<材料費>
200円程度
私は安くサツマイモゲットしたので、50円くらいでできちゃいました(*^^*)

<作り方>

※サツマイモの皮をむいて、一口サイズより少し大きめに切る

※火を止めた飴は固まるのが早いので、素早くサツマイモとからめてバットに分けで置くことがポイント

※ゴマはお好みでかけてもいいが、かけなくてもいい

(かける場合は飴とサツマイモをからめるときに一緒にゴマを入れる)

パリパリ食感がクセになるやみつきのおいしさですよ!

本格的な中華料理屋さんや高級な中華料理屋さんでしか食べられないようなイメージなので、これが家で簡単に作れるとなんか得した気分になっちゃいます(*^^*)

大学芋とはまた違う味や食感をぜひ味わってみてください

我が家ではサツマイモがあるときのヘビロテメニューです(^^)/

激ウマなので絶対試してね

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いつもありがとうございます(^^)

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